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セキュリティー情報セキュリティー情報

Whoscallが誇る技術

ビッグデータとAI技術を駆使して
迷惑電話を識別するシステムを創出し、
最高レベルの通信セキュリティを維持します。

豊富なデータ

10億件以上の電話番号を管理

全世界10億件以上の電話番号をデータベースで管理。各国政府との連携を通して詐欺に関する情報を収集し、見覚えのない番号を識別できるサービスを提供します。

高い信頼性

ユーザーの報告を積極的に活用

Whoscallの総ダウンロード数は8,000万回超。世界中のユーザーが不審な番号を報告してくれるため、信頼性の高いデータを活用することができています。

優れた識別力

AI技術で詐欺被害を未然に防止

高度なAI技術を活用して、詐欺の手口を分析・予測し、不審な番号を適切に識別。詐欺被害の防止とあわせて、いたずら電話や発信者番号偽装の回避につなげています。

慎重な審査

専門のグループが報告を審査

Whoscallでは、審査専門のグループを設置しています。報告されたデータを随時審査するほか、間違った報告や個人の電話番号を抽出し、識別の精度を高めています。

情報セキュリティポリシー

個人情報を厳格に管理するWhoscallはユーザーに正確な番号データを提供することを目的としています。見覚えのない番号の発信元をすぐに見抜き、詐欺や嫌がらせなど迷惑電話被害からユーザーを守ります。ユーザーが承認したデータは厳格に管理されており、第三者に無断で転売・公開されることはありません。

すべてのデータを匿名化するユーザーが使用、検索、通話した内容は、すべて「匿名化」の技術により、特定できない匿名データに変換されます。暗号化されていない個人データを使用したり、第三者と共有したりすることはありません。

不要な権限をリクエストしないアプリの機能を有効化し、向上させるために、必要最低限のアクセス権限のみお願いしています。また、アクセス権限を求める際には、使用目的について必ず説明します。ユーザーは、アプリ上でいつでもアクセス権限を取り消すことができます。

プライバシーポリシーについて

セキュリティに関してよくあるご質問

すべてのユーザーデータを守るため、Whoscallは二重暗号化を採用しています。スマートフォンでは共通鍵暗号方式のAESを、インターネット通信時はSSL暗号化を使用し、ユーザーから提供されたあらゆる個人情報は、特定できない匿名データとして扱われます。私たちはあらゆるデータを厳重に管理し、ユーザーのプライバシーを確実に保護します。

Androidユーザーに、より充実したサービスをご提供するため、アクセス権限の許可をお願いしています。例えば、「通話のデフォルト設定」の権限は、識別速度の向上およびブロック機能の安定のため、「SMS」の権限はSMS番号の識別機能を起動するために必要なものです。アクセス権限を求める前に、各権限の応用範囲について必ずご説明しており、ユーザーはいつでもアクセス権限を停止・拒否できます。ただし、アクセス権限を拒否される場合は、ほとんどのサービスをご利用いただけなくなります。詳細は下記リストをご参照ください。iOSでは、デバイスの制限により、プッシュ通知のアクセス権限の許可のみお願いしています。

【Android でアクセス権限が必要なサービス】
  • 「電話、通話機能、連絡先」の権限:電話番号識別、通信キャリア識別およびブロック機能を使用するため。
  • 「通話のデフォルト設定」の権限:識別速度の向上およびブロック機能の安定のため。
  • 「SMS」の権限:SMS番号を識別する機能を起動するため。
  • 「SMSのデフォルト設定」の権限:SMSをブロックまたは送信する機能を起動するため。
  • 「位置情報」の権限:店舗の電話番号検索機能を起動し、現在地周辺の店舗情報を表示するため。
  • 「写真、ビデオ、マイク」の権限:主にMMSでの使用のため(WhoscallでMMSサービスをご利用いただけます)。
モラルおよびプライバシー保護に反する行為であり、Whoscallがユーザーの通話内容を取得することは決してありません。