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情報セキュリティに関する取り組み情報セキュリティに関する取り組み

Whoscallが誇る技術

膨大なデータベースと最新のAI技術を駆使して、
不審な電話番号を識別するシステムを開発。
安全で快適なコミュニケーション環境を提供します。

最も精度の高い

AI予測技術

Whoscallは、最先端のAI技術を活用して詐欺グループを分析・予測し、異常な番号を特定して警告を行います。

最も厳密な

各国政府機関との連携

Whoscallは、各国政府や警察と緊密に連携し、詐欺番号データベースを共有することで、電話スクリーニングの効果を高めています。

最も信頼できる

グローバルユーザー
レポート

世界中で広く利用されているレポートシステムを通じて、Whoscallは、最新で かつ正確な番号表示システムを構築することができます。番号検証チームは常にレポートを確認し、誤って報告された番号を確実に削除しています。

最も包括的な

オープンデータ検索

グローバルな公開番号検索技術により、最も包括的で広範囲な番号情報を提供します。

ISO 認証取得

Whoscall の開発元である Gogolook は、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の
国際規格「ISO 27001」及び「ISO 27701」の認証を取得しています。今後も信頼される企業でありつづけるために、情報セキュリティマネジメントの維持、運用および改善に努めてまいります。

ISO 27001
Information Security Management System,ISMS
Download certificate
ISO 27701
Privacy Information Management System,PIMS
Download certificate

情報セキュリティポリシー

個人情報を厳格に管理Whoscallのサービスは、ユーザーに
正確な番号情報を提供することを
目的としています。
見覚えのない番号の発信者を瞬時に
見抜き、詐欺や嫌がらせなどの迷惑
電話被害を防ぎます。ユーザーが承
認したデータは厳格に管理され、第
三者に無断で転売・公開されることは
決してありません。

すべてのデータを匿名化ユーザーが使用・検索・通話した際の
番号識別記録は、すべて「匿名化」
技術により、個人を特定できない
匿名データに変換されます。
暗号化されていない個人データを無
断で使用したり、第三者と共有したり
することは決してありません。

不要なアクセス権限を制限アプリの各機能の有効化や機能性向上を
目的とした場合に限り、アクセス権限の
許可をお願いしています。
また、アクセス権限を求める際には、
使用目的に関する説明を必ず明示。
ユーザーは、アプリ上でいつでも
アクセス権限を取り消すことができます。

個人情報保護方針について

セキュリティに関してよくあるご質問

すべてのユーザーデータを守るため、Whoscallは二重暗号化を採用しています。スマートフォンでは共通鍵暗号方式のAESを、インターネット通信時はSSL暗号化を使用し、ユーザーから提供されたあらゆる個人情報は、特定できない匿名データとして扱われます。私たちはあらゆるデータを厳重に管理し、ユーザーのプライバシーを確実に保護します。

Androidユーザーに、より充実したサービスをご提供するため、アクセス権限の許可をお願いしています。例えば、「通話のデフォルト設定」の権限は、識別速度の向上およびブロック機能の安定のため、「SMS」の権限はSMS番号の識別機能を起動するために必要なものです。アクセス権限を求める前に、各権限の応用範囲について必ずご説明しており、ユーザーはいつでもアクセス権限を停止・拒否できます。ただし、アクセス権限を拒否される場合は、ほとんどのサービスをご利用いただけなくなります。詳細は下記リストをご参照ください。iOSでは、デバイスの制限により、プッシュ通知のアクセス権限の許可のみお願いしています。

【Android でアクセス権限が必要なサービス】

  • 「電話、通話機能、連絡先」の権限:電話番号識別、通信キャリア識別およびブロック機能を使用するため。
  • 「通話のデフォルト設定」の権限:識別速度の向上およびブロック機能の安定のため。
  • 「SMS」の権限:SMS番号を識別する機能を起動するため。
  • 「SMSのデフォルト設定」の権限:SMSをブロックまたは送信する機能を起動するため。
  • 「カメラ/メディア/マイク 」の権限:主にMMSでの使用のため(WhoscallでMMSサービスをご利用いただけます)。
モラルおよびプライバシー保護に反する行為であり、Whoscallがユーザーの通話内容を取得することは決してありません。